JRの駅に広告を出す
通勤・通学など多くの人が定期的・日常的に往来するJRの駅は、もはや生活動線の一部といっても過言ではないでしょう。大型で、インパクトあるコミュニケーションを実現する「サインボード」や「駅ポスター」、JRの駅構内のあらゆるスペースをコミュニケーションの接点として活用する「SPメディア」など、そのユニットは多彩を極めます。またビークルを効果的に組み合わせたセット商品も数多くラインアップしています
駅ポスター
多くの駅利用客の目を引きつけることが可能です。連貼りや効率的なセットポスターの種類も豊富です。
SPメディア
目的に合わせ、多種多様な展開が可能です。展開常設商品とは異なるインパクトで利用客の関心を集めることが可能です。
サインボード(看板)
接地面数は2万面、場所もサイズもバリエーション豊富です、エリア別展開に適し、長期間の掲出で多くの接触機会を獲得できます。
ベンチ広告
JRベンチと名称を改め、JR広告メディアとして再登場したベンチ広告。JR東日本では、このベンチ広告の整備を進めており、順次利用可能駅を増やしていくとのこと。広告料金も看板と比べて安くコストパフォーマンスは悪くないと思います。魅力ある広告商品がひとつ増えました。片面と両面の2タイプがある。両面タイプのものは、通常2面セット販売となる媒体が多い。